/* ===== 2026-10-01 書体をメイリオに（コーポレート・採用の全ページ） =====
 * 岡田さん原文：「あと、サイト全て、採用サイトも含めてフォントはメイリオにしてとのこと。」
 * リードの問い「文字で組んだ構成図（設計図（公開用：簡略））は等幅のまま残すか」→「図だけ等幅のまま（推奨）」
 *
 * ■ いまの書体の出どころ（設計役の調査・10/1）
 *   親テーマのカスタマイザー既定値から生成される uploads/blogsy/dynamic-styles.css が
 *   body＝Inter／h1〜h6・.h1〜.h6＝Poppins を全ページに当てている（DB に書体の設定は無い）。
 *   子テーマで書体を書いていたのは common.css のフッター見出し1か所だけ（同じ変数に置き換えた）。
 *   お問い合わせフォーム（Fluent Forms）の入力欄はプラグインの CSS が独自の書体を持つ。
 *
 * ■ 当て方
 *   このファイルは functions.php の gasp_font_assets() が優先度20で全ページに読ませ、
 *   dynamic-styles.css より後に出す（同じ詳細度なら後勝ち）。
 *   !important と * は使わない＝アイコン書体（blogsy-icon・Font Awesome）を巻き込まないため。
 *   pre・code など等幅の指定（親テーマ style.css）は触らない＝構成図は等幅のまま（岡田さん回答）。
 *   メイリオの無い端末（Mac・iPhone・Android）は後ろの sans-serif＝OS 標準のゴシック体になる。
 *
 * ■ 戻し方
 *   functions.php の同名マーカーブロックとこのファイルを削除し、common.css のフッター見出しを
 *   `font-family: Poppins, Helvetica, Arial, sans-serif;` に戻す。
 */
:root {
	--gasp-font-family: "Meiryo", "メイリオ", sans-serif;
}

body,
h1, h2, h3, h4, h5, h6,
.h1, .h2, .h3, .h4, .h5, .h6,
button, input, select, textarea {
	font-family: var(--gasp-font-family);
}

/* お問い合わせフォーム（Fluent Forms）の入力欄。プラグインの CSS がフォームの描画時に後から出る
   可能性があるので、順番ではなく詳細度で上回る（.fluentform を前に付けて 0,2,0）。 */
.fluentform .ff-el-form-control,
.fluentform .ff-btn {
	font-family: var(--gasp-font-family);
}
/* ===== 2026-10-01 書体をメイリオに ここまで ===== */
