Member / Interview
人を知る
“人柄”で終わらせない。文化が再現される会社です。
GASPの仕事は、個人技で押し切るのではなく、会話・早期共有・レビュー・運用までの責任をチームで回していくスタイルです。ここでは、職種ごとのリアルな立ち上がりや評価される行動、そして「文化が再現される仕組み」を、社員の言葉で紹介します。
Sales Interview
営業インタビュー
未経験からでも、関係性を育てる営業として成長できる理由を紹介します。
営業
営業A
未経験からの立ち上がり。「失敗してもいいよ」が背中を押した。
不安を抱えた未経験スタートでも、伴走と実践で“自分の言葉の提案”に変わった。
「失敗してもいいよ。まずやってみよう」
営業
営業B
「新規数字を追う営業」から、「関係性をつくる提案」へ。
雑談とヒアリングを起点に、提案の評価軸を“信頼の積み上げ”へ切り替えた。
「小さな行動の積み重ねが、大きな成果につながる」
Engineer Interview
エンジニアインタビュー
早期共有・レビュー・運用までを前提にした開発の進め方を紹介します。
エンジニア
エンジニアC
案件より“人”が先。希望と成長からアサインを決める開発チームです。
説明のない配属をしない。得意・挑戦・運用まで含めて、チームで価値を積み上げる。
「案件よりも人中心とした仕事を。開発エンジニアの成長を第一に考える」
Director Interview
取締役インタビュー
“人柄依存にしない文化の再現性”を、仕組みと基本動作で語ります。
取締役
取締役O(岡田)
技術は“正しさ”より「価値が続くか」。文化を再現するための基本動作。
流行ではなく、運用・説明・チーム資産化。仕組みで品質と信頼を積み上げる。
「できる人は、成果に再現性を持たせられる人」
Culture
文化が再現される仕組み
人柄依存にしないため、相談の拾い上げと責めないレビューを仕組みにしています。
相談の運用
相談は「勇気」ではなく「運用」です。詰まりを早く表に出し、論点を分解して次の一手を決める。抱え込まない前提でチームが動くことが、品質と速度の土台になります。
レビューのやり方
レビューは人を評価する場ではなく、品質と再現性を上げるための装置です。指摘は攻撃ではなく改善材料。チームで同じ品質を出せるように、判断理由と観点を残します。
まずは、話してみませんか。
「ITは未経験だけど営業に挑戦したい」「開発は続けたいが、案件優先の環境は避けたい」そんな方に向けて、仕事内容や働き方を率直にお伝えします。