
Pleasanterで営業・開発ナレッジを一元管理
理美容向けITサロンソリューションへ展開
営業が現場で得てくる「顧客との会話」「課題」「案件の温度感」や、開発案件の進捗といったナレッジを、
Pleasanterを軸に一元管理。さらに業界特化型のSaaSソリューションにも展開しています。
解決策
営業・開発ナレッジの一元管理
営業情報・案件情報をすべてPleasanterのチケットとして登録。一覧表示、詳細表示、カンバン表示、カレンダー表示など、用途に応じたビューを切り替え。
キーボード操作で一覧⇔詳細表示を素早く切り替えられるようカスタマイズし、会議中でも「全体を俯瞰→気になる案件だけ掘る」をストレスなく行えるようにしました。
理美容業向け「ITサロン」ソリューション
お客様ごとのカルテ画面で施術結果を画像として登録。サムネイル一覧で施術画像を表示し、次回来店時に履歴の写真をお客様と一緒に見ながらカット・カラーの方向性を決める。
店舗の経営ダッシュボードで年次・月次の売上目標と実績、利益・コストをグラフで可視化。
導入効果
Excelマクロに依存した属人管理から、SaaS上での一元管理へ移行
営業・開発メンバー間での横断的な情報連携が進み、休暇・離脱時の引継ぎもスムーズに
グループウェア/既存Web DBとAPI連携することで、段階的に情報を集約
デヂエ8のようなサポート終了製品からの大量データ移行も、ツール化により現実的なコストで対応可能
理美容業向けなど、業界特化のソリューションとして外販できる土台が整った
業務支援SaaSの導入をご検討ですか?
「既存システムを活かしつつ、SaaSをハブにしてナレッジを回す」
「業界特化の業務フローを、SaaS+軽量カスタマイズで形にする」
といったテーマで支援します。